金剛禅総本山少林寺 米子祇園道院

金剛禅総本山少林寺米子祇園道院とは

金剛禅総本山少林寺米子祇園道院は2004年12月に道院長、森崎健一が設立しました。所属拳士数はまだまだ少数ですが、その分丁寧な指導が行き渡り、拳士一同真面目に楽しく少林寺拳法の修練に励んでいます。また月に一度の勉強会「布薩会(ふさつえ)」では、金剛禅分野を中心に学習を深めています。

道院所在地

米子市日ノ出町1-15-9   主に月に一度の勉強会「布薩会(ふさつえ)」を行います。

諸費用

信徒会費(年度年度7000円/2回分割可)。その他信徒香資を受付けています。

問合せ

諸費用、少林寺拳法の修練についての詳細は下記までお問合せください。

また、米子市内で道場をお探しの方は次のリンクを参考にしてください。

少林寺拳法公式サイト「道場検索」より「鳥取県米子市」

携帯電話 080-5232-8287 (森崎)

道院長紹介

森崎健一 中導師 准範士 六段
学校法人専門学校禅林学園武道専門コース山陰地区 講師補、教務

経歴

高校入学と同時に米子道院(当時)に入門

大阪伊吹道院、米子後藤ケ丘道院、米子成実道院を経て2004年12月に米子祇園道院を設立しました。

2003年4月より連盟本部より学生指導員に委嘱され主に大学少林寺拳法部連盟本部合宿での指導にたずさわっています。

また、地元では専門学校禅林学園武道専門コース山陰地区にて講師補として学生の指導をさせて頂いております。